こんにちは!T’シグナル編集部です!
すっかり秋らしくなってきましたね。
今回は、富山県小矢部市の五郎丸地区にある「ヒガンバナの郷」へお出かけしてきたので、その様子をご紹介します!

「ヒガンバナの郷」は、地元のみなさんが平成13年から大切に球根を植え続けて作られた素敵なスポットだそうです。その距離なんと2,300m!本数は約13万本にもなるのだとか。

現地に着いてみると、川沿いや道端にどこまでも続く真っ赤なヒガンバナの帯が…!

昔ながらの素朴でのどかな農村風景の中に、鮮やかな赤い花が映えていて本当にきれいでした!
黄金色に実った稲穂との組み合わせは、まさに日本の秋の原風景という感じで癒やされます。


ちなみに、、、10月いっぱい見頃だそうですよ!
みなさんもぜひ!行ってみてはいかがでしょうか!